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武田鉄也が、亀梨と小泉今日子との付き合いを相談されたとコラムに書いたことでジャニーズが激怒してるんだとか。
何らかの根回しや覚悟の上で公表したコラムじゃなかったんですかね…。
単に、ジャニーズ側が激怒するとは予想してなかったんでしょうか。
なんともお粗末な話ですよねえ。

武田鉄矢が二重の意味で信頼を失った“亀梨騒動”
 騒動の始まりは一部週刊誌が明らかにした亀梨和也(22)と小泉今日子(42)の破局報道。以前「3年B組」の生徒役で出演していた亀梨が昨年暮れに武田の元に小泉とのことで相談に来たそうで、報道後、武田が「デイリースポーツ」で連載中のコラム「武田鉄矢のなして?なしてや?」でこんなふうに書いた。

〈亀が小泉さんと一緒に僕の所に来て「付き合ってます」と、きちんと伝えてくれた。「今は若いからドラマとかできるけど、僕には役者としての才能がないと思ってます」「(将来は)ブティックを経営したい」「29歳までには結婚をしたいんです」〉

 このコラムを知って関係者は大騒ぎ。アイドルが女性関係を口にし、自分から才能がないなどというのはもってのほかで事実なら大問題だ。しかも、武田がそのことを先方の了解なしに書いたら当然、モメる。

「亀梨が所属するジャニーズ事務所サイドはカンカン。ジャニーズは武田と『3年B組』を通じて28年間の付き合いになるけど、今後は縁切りするしかない。武田が出るドラマにジャニーズのタレントはもう出ないのではないか。『3年B組』も武田も大ピンチです」

 それでも“恩師”の武田の元に亀梨が相談に来てもおかしくないし、八方ふさがりで悩んでいる姿を見た武田が応援したくなる気持ちもわかる。

 武田が人間性を疑われるのはその後だ。3月28日掲載の同コラムで「お詫び」として、亀梨が言っていないことをライターが書いてしまい、自分もチェックをしなかったのがミスといったように言い訳し、一方で発売中の「週刊現代」では「僕の失言でしかない」とオロオロしている。

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前々から傍若無人な発言を繰り返してたんですよね。
個人的にはみのもんたは嫌いですし、告訴した男性のほうを判官びいきしますねえ。

「朝ズバッ!」で嘲笑…みのさん提訴 「事件と関係あるような発言」も
12月30日7時44分配信 産経新聞
 訴えたのは、都内のごみ収集業の会社員男性。訴状によると、「朝ズバッ!」は平成19年1月11日早朝、外資系金融社員の夫を殺害した東京都渋谷区の三橋歌織被告(33)の事件で現場となった東京都渋谷区のマンション前から生中継を行った。
 現場近くで家庭ゴミの収集中だった男性は、取材をしようとするアナウンサーに撮影を拒んだ上、「これテレビに出るんですか」と質問。アナウンサーは「映さないように配慮します」と応じた。
 これに対し、みのさんは「映っちゃってるよ、もう十分」と笑いながらスタジオからコメント。こうしたやりとりが約3分間、テレビに映された。この間、みのさんは「手首を生ゴミと一緒に出したってことは、この収集車が集めに来てるわけ?」などと発言した。
 原告側は、みのさんの発言に「撮影を拒む原告をあざ笑った。さらに遺体の一部を運搬したかのような印象を与え、放送後、子供がいじめられるなどの被害を受けた」と主張。「軽い気持ちの発言かもしれないが、一般人の原告には深刻な問題」と訴えている。

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「おっはー」の本家本元の彼の推定年収は5000万円~6000万円だそうです。
声優って上位の人はかなり儲かるんですねえ。

この人物のオモテとウラ 山寺宏一(声優)
 声優でタレントの“山ちゃん”こと山寺宏一(46)が、12年間連れ添った妻に「豪邸」を譲り、昨春、離婚していたことが分かった。譲り受けた元妻は、「ヤダモン」や「それいけ!アンパンマン」(メロンパンナ役)などの人気アニメで“天使のロリ声”を振りまいてきた声優のかないみか(43)。
 それにしても、地上3階、地下1階の“豪邸”を別れみやげにポンとくれてやれる声優なんて、めったにいない。先輩格の野沢那智はかつて山寺の家を見て「オレも片っ端からギャラを飲んでいなければ……」と悔しがったとか。

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意外な組み合わせですね。
中居の相手は長澤まさみという予想が外れて、現場は白けてたそうですけど。
中居の前フリがあまりに思わせぶりだったのが逆効果だったんでしょうね。

紅白司会は男同士!紅組中居、白組鶴瓶
11月13日9時46分配信 日刊スポーツ
 NHKに集まった大勢の報道陣は一瞬、目の前の状況が把握できなかった。先に紹介された中居が壇上で「相手を紹介させていただきます。ボクより少し背が高く、とても肌のきれいな感じの方です。どうぞ」。ところが、有力候補として話題に上っていた長沢まさみ(20)を思わせるフリで登場したのは、なんと鶴瓶。「???」。拍手をするはずの報道陣は凍り付き、会場は沈黙に包まれた。
 「ものすっごい出にくいわ。ホンマすいません。ギャグでも何でもないですよ。私が司会です」。たまらず鶴瓶が語りかけるように説明したが、それでもしばらくは反応が返ってこなかった。「長沢まさみさんにしては髪が少し薄い気が…」(中居)「いやボクも長沢さんと思ってましたわ」(鶴瓶)。2人が掛け合い始めると、マスコミもようやく現実だと気付いていった。男同士の司会ということは、かなりのサプライズだった。

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空耳の原点みたいな話芸ですね。

あの名人芸が帰ってくる!タモリのレコード3作品がCDで復刻
 タレント、タモリ(62)が12月19日に、デビュー直後に発売した「タモリ」「ラジカル・ヒステリー・ツアー」など3作品を、30年の時を経てCD復刻させることが16日、分かった。伝説の「ハナモゲラ語」を駆使した「4カ国語マージャン」「中洲産業大学」など、タモリが毒気たっぷりだった時代の、過激な密室芸が満載されている。

 まず、昭和52年に発売した初アルバム「タモリ」。その前年、ニッポン放送「オールナイトニッポン」でブレークしたしたタモリが、同番組ではやらせた“ハナモゲラ語”(本当の言葉のように聞こえるが、まったく意味をなさないタモリ独特の言葉)のオンパレードになっている。

 あまりにも有名な中英独日の“4カ国語マージャン”をはじめ、アフリカ民族音楽と聞き違う“ソバヤ”、ハナモゲラ相撲中継、世界の短波放送など、伝説の芸がたっぷりと堪能できる。

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